今日から
「マイナ保険証」が基本となりました。
基本。
マイナ保険証、使っていますか?
使えそうですか?
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ITに詳しくない中小企業に寄り添う
竹内美紀です。
2つの講座とノート1枚で
欲しい結果を手に入れる方法を
お伝えしています
当社の解説(7分)↓
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マイナ保険証をつかうと5つの利点があります。
・データに基づくより良い治療が受けられる
・手続きなしで高額療養費の限度額を超える支払いが免除
・救急現場で搬送中の適切な応急措置や、搬送先の選定などに活用
・マイナポータルで確定申告時に医療費控除が簡単にできる
・医療現場で働く人の負担を軽減できる
個人的には
既に作っていていつでも使える体制にあります。
母の入院でも、高額療養費の限度額認定証を
ださずに認定を得られたり
便利ですね。
ニュースでインタビューに
応える人の中に
めんどくさい。
なんで必要なのかわからない
そんなふうに答える方が
いらっしゃいました。
これ何かと似てるな・・・
と思いました。
そう。
会社の業務のITの話をした時の
経営者の反応です。
「IT化」と聞くと、
多くの経営者の方は
コスト
難しいもの
というイメージを
持たれる方が多いです。
しかし、日本の多くの中小企業が
直面している課題を解決し、
未来の成長を確かなものにするために、
今、
IT化は
避けて通れない戦略
となっています。
「非効率」は時間の浪費です
いまだに
紙やExcelによる手作業に
頼っている業務はありませんか?
これらは、
転記ミスや
探す時間のロスなど、
「しなくて良い苦労」を
生み出し、
社員が本当に注力すべき
戦略的な業務から時間を
奪っています。
IT化は、
この非効率な手作業を解消し、
社員の生産性を
10倍以上向上させることすら
可能です。
削減された時間は、
新しい価値を生み出す
「攻め」の仕事に
振り向けることができます。
データが未来を教えてくれます
経験と勘による
感覚的な経営判断に
頼っていませんか?
クラウド会計や業務アプリ
(AppSheetなど)で
リアルタイムなデータを蓄積し、
Looker StudioのようなBIツールで
可視化すれば
「今」の経営状況を
正確に把握できます。
これにより、
データに基づいた的確な
意思決定が可能となり
将来の計画を立てやすくなります。
IT化は、あなたの経験に確かなデータという
「羅針盤」を与えるのです。
自走できる組織」が最強です
外部のITベンダーに
依存するのではなく、
AppSheetのような
ノーコードツールを
活用すれば、
社員自らが業務アプリを内製化し、
業務の改善・運用ができる
「自走できる組織」を
目指せます。
これは、変化に強く、
持続的に成長し続ける
「強い土壌」を作ることに
つながります。
IT化は、単なるツールの導入では
ありません。
それは「企業の価値向上」のための
投資であり、
「お客様の困ったをつかみ、
成長のきっかけを投げ、
関わる皆の笑顔へ」
とつなげるための、
未来への布石です。
そうは言ってもね~
現場の声もきこえてきそうです。
何に困っているのか。
まずはそこから確認させてくださいね。
そうそう。
マイナ保険証。
息子のマイナンバーが非対応です。
これ、まさかの時に
面倒なことになるかも。
ということで
マイナンバーを作成するとことから
スタートします。
まずは、使ってみましょう。
想いが伝わり、成果があがる
そんな仕組みを作るお手伝いをさせてください。
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