(AIの時代 何を託すのか)肯定をくれるチャッピー、でも助けてくれたのは
朝日新聞の記事を読んでいました。
日本での利用は3/4が25歳未満とか。
調べごとをするのはもちろんですが
自身の相談に使っている人も多いとか。
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ITに詳しくない中小企業に寄り添う
竹内美紀です。
2つの講座とノート1枚で
欲しい結果を手に入れる方法を
お伝えしています
当社の解説(7分)↓
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企業では、各企業がその活用を
進めています。
主な活用事例
製造業:パナソニック: 電気シェーバーのモーター設計、AIアシスタント導入。
オムロン: 言語指示で動くロボット開発。
旭鉄鋼: 製造現場のカイゼンに活用。
小売・サービス業:セブンイレブン: 商品企画期間を短縮、メルマガ作成コスト削減。
星野リゾート: メール対応の効率化。
メルカリ: 商品説明文の提案。
金融:三菱UFJ銀行: 業務時間の大幅削減。
三井住友銀行: 専門業務の効率化。
IT・通信:LINE: エンジニアの業務効率化(コード生成など)。
DMM.com: ユーザーレビューの承認判断を効率化。
広告・メディア:サントリー: CM企画のアドバイスに活用。
朝日新聞社: 記事制作支援ツールの開発。
主な開発・提供企業
富士通: 「Fujitsu Generative AI」で文章・コード生成支援など。
Preferred Networks: 高性能な日本語モデル「PLaMo」を開発。
Sony AI: ゲームやエンタメ分野でのAI活用。
Sakana AI: 進化的モデル統合手法を開発。
Preferred Networks: ハイレベルな日本語モデル「PLaMo」の開発。
活用分野の傾向
製造業での活用が最も高い(2025年9月調査時点)。
商品企画、マーケティング、研究開発、顧客対応、社内業務の自動化など、幅広い用途で利用されている。
▶をクリックすると詳細が展開されます。
この調査自体も
ゼロクリック検索でみつけたものです。
つまりは生成AIが作成したもの。
生成AIはもう
使わずにはいられない
そんなツールになっています。
読み書きソロバン
これはいつしか
読み書きパソコン
になりました。
今や、
AIAIAI・・・?
それでもこうやって
ブログを自分で書いているのは
意味があります。
もちろん?
生成AIと相談することもあります。
ただ、それは
「相談」であるべきで
ここで
結論
をだしてはいけないのだと思います。
スライドも
生成AIが巧みに作成してくれるので
絵心のない私は
つい、頼ってしまいがち。
ここで
きちんと精査せずに
AIが作った文章で・・・
と言い訳することがありました。
これは
いけない。
活用はしてもいい。
でも提示するならば
責任をもって
きちんと精査しなければいけない。
子どもたちも
あれこれお
生成AIに相談するのはよいかもしれない。
ただ、自分が質問した
想定上のものは返ってこないと
考えた方がいい。
どんな質問を
どんな情報を
与えられるのか。
そこに品質の差があらわれてきます。
つまり
人間力
ということですよね。
人と会う。
本を読む。
映画を観る。
絵画を楽しむ。
寄席に通う・・・
人を磨く。
違う考え方、文化を学ぶ。
これを忘れたら
道具に支配されてしまいます。
どうぞ、人とコミュニケーションを
とるための道具として
活用してくださいね。
さて、本を読むぞー
想いが伝わり、成果があがる
そんな仕組みを作るお手伝いをさせてください。
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