お知らせ

文部科学省の教育プログラム「土曜学習応援団」の賛同企業として、 学びの未来のHPにアップされました!

文部科学省の教育プログラム「土曜学習応援団」の賛同企業として、
学びの未来のHPにアップされました!

https://manabi-mirai.mext.go.jp/search_program/detail/002482.html

私が理念実現パートナーとして
所属している
一般社団法人 リネジツが
文部科学省の教育プログラム「土曜学習応援団」の賛同企業として
登録されました。

これからの活動に私も参加していきます。

子供たちが理念をもって生きていったら・・・

考えるだけでわくわくしますね。

大人も負けていられませんよ♪

以下抜粋===

【プログラムの概要(ねらい)】
生徒一人ひとりが自己との対話をしながら、自分たちが大切にしたい「気持ち」や「行動」を言葉にした「マイクレド」を作ります。このワークを通して、自分を再発見するとともに、これからの「自分のあり方」と「活動」を考えるきっかけになります。自己肯定感を高めながら、未来のしあわせな生き方・働き方を考えるキャリア教育として実績があります。ワークを通して、1人ひとりの考え方や理想とするあり方・生き方が違うことを知り、多様性理解を深めます。

【プログラムの進行(進め方)】
《プログラム例(120分の場合)》
1.マイクレドとは何か?(導入) 5分
2.パフォーマンスを上げる方程式(問題提起) 10分
3.あなたの充実体験  20分
4.成長と目標達成が生まれる場とは 15分
休憩 5分
5.「なりたい自分」を描いてみよう! 20分
6.あなたがいつも関わる人たち、地域と社会 10分
7.マイクレドを言葉にしよう!(言語化) 15分
8.実現させるための約束(発表・習慣作り) 10分
9.まとめ、質疑応答
《進行方法》                                                                                              講師が一方的に話す授業ではなく、生徒のみなさんに「自ら考える・書く・話す・気づくためのワーク」を行っていただきながら進行していきます。講師は、安心・安全な場作りに配慮を行いながら、生徒1人ひとりの想いを引き出し、マイクレドの言語化と学びを促進します。                                                                           《受講者の感想(一部)》
・自分はこれまで「何をやりたいか?」を考えていましたが、これからは「どんな人間になりたいか」で人生を考えていきたいと思います。いいお話ありがとうございました。
・自分の将来の夢について考えさせられる授業でした。 ボランティアや日本語教師などの夢がありますが、そこで止まってしまっています。マイクレドと考え方で将来に繋げられると思いました。
・親や家族に対する気持ち、地域の方々に対する気持ちをきちんと考えたことがなかったので、深く考えるきっかけになりました。普段あまり口にしないことを書くと実現したいという気持ちが出て来ます。良い機会だったなと思いました。

【プログラムの所要時間】90分~120分(応相談)

【必要経費】
・講師の交通費のみ(応相談)

【実施する際に必要な設備・備品】プロジェクター・スクリーン(スライド投影)・ホワイトボードまたは黒板・椅子とテーブル(生徒用)

【企業・団体等情報】一般社団法人リネジツ

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