お客様の声

方眼ノートトレーナー養成講座を受けて

税理士 小池織嗣さん

受けてみての感想

方眼ノートの色々な活用方法に気付き、これからの可能性を感じるワクワクするような2日間でした。

もし、方眼ノートトレーナー養成講座を受講していなかったら…

我流の方眼ノートの書き方で、今まで学んだノート術の1つとしてしか活用できなかったかもしれないです。

 

受講する前の悩みや欲しかったこと

「方眼ノートの書き方は本当にこれでいいのか?」
「コンサルでもっと上手に活用できないか?」
「方眼ノートを社長自身が使えるようにできないだろうか?」

 

でも、現実は…

「不安を抱えながら方眼ノートを我流で書いていた。」
「コンサルでは、自分が使いやすいように使っていた。」

方眼ノートトレーナー養成講座受講のキッカケは?

FBで竹内さんの投稿を拝見して

 

なぜ、受講しようと思いましたか?

「ノートの取り方については、ずっと悩んでいたから」

 

受講にあたって、躊躇しませんでしたか?そこにどんな気持ちがありましたか?

躊躇はしませんでした。

 

そのときの自分を今の自分からみると…どう思いますか?

もっと早く受講をした方が良かったかなと思いますが、親近感を感じる竹内さんだったので、
色々なアイデアも出てきたのでこのタイミングで良かったと思っています。

実際に受けてみて?どんな驚きが?気づきが?ワクワク感が?

「価値づけのところの価値の言語化がものすごく腹落ちしました。」

「教えない教育という考え方が腹落ちすることで聞く、見ることに集中できるという気づきがありました。」

 

なぜ、そう思ったのですか?

価値という漠然とした言葉の伝え方が自分でもしっくりきていなかったのですが、
この講座中で教えてもらった言葉はシンプルでイメージしやすい言葉だったから

 

過去の自分に言ってあげるとしたら、、、

「方眼ノートをベースに考えると、色々な展開があるよ。」

 

どんな人に、ぜひおすすめしたい?

・自分の考えていることを上手く整理できずに、
そのことが原因で自分の気持ちを伝えることに苦手意識を持っている人
・カタチのない商品であるために、セールスに苦手意識をもっているビジネスマン

それは、なぜ?

方眼ノートを使うことによって、その苦手意識から解放されるから

それでも、躊躇している人がいたら、言ってあげたいことは?

迷っている時間がもったいない。その時間を方眼ノートを学び、書くことに使ってみて

そ彼らに最後に伝えたいメッセージをぜひ!

「さぁ、一歩ふみだそう。」
「不安はあるかもしれないけど、大丈夫。」

(続きをアップしていきますね。お楽しみに♪)

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