心もお金もみちてくる3つのMの法則

経営者の何をサポートしていきたいのか

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「私 『理念』のコンサルティングをしているんです」

私 『理念』のコンサルティングをしているんです

リネジツの代表
生岡直人さんがはっきりと
伝えてくれています。

『理念』のコンサルティング?

『理念』のコンサルティング?

なんだと思いますか?

そう。

『理念』と言うと
壁に掲げているだけではなく

経営者が本当に伝えたいことを
伝わるレベルで言葉にして

人が自立的に成果をあげる
仕組みを作る

そんなコンサルティングなのです。

これ、面白くて仕方ありません。

なぜなら、

経営者が本当にしたいことを
伝わるレベルで言葉にできた時の
目の輝き。
喜び。半端なレベルではありません。

なぜ事業をしているのか
経営者には熱い想いがあります。

 

 

事業再構築補助金の公募が始まりました。
https://jigyou-saikouchiku.jp/

ある方が

活用できるのではないか

活用できるのではないか

そう思い

情報を提供しました。

そこで、何をしていきたいのか。

丁寧にお話をきいていくと

本当にしたいことを伝わるレベルで
言葉にされていました。

あぁ、これは理念だ。

そう思いました。

これは、単なる補助金の
サポートではなく

理念を実現するために
どのようにお金の道筋をたて
どのように実現していくのか

それを言葉に、
数字に落とし込むこと
なんだ

そんなふうに思いました。

だから

着手金とか

成功報酬とか

そんなふうにサポートするのは
やめようと思いました。

長期的な視点で
その方の成果を上げるために
寄り添う。

そんなコンサルティングを提案します。

ただ、補助金をとりたいだけの方で
あれば

他の方を探してください。

本当にしたいことを
伝わるレベルで言葉にして

人が自立的に動き
成果があがる

そんな仕組みを作るために
お金の道筋を作るサポートを。

それが認定支援機関の仕事だと
私は解釈しました。

さて、さて。

言葉にしていくのに
とても成果のあがる方法があります。

小規模事業者持続化補助金の資料の
作成において

社長さんがそれをつかって
わかりやすく思いを言葉にしていました。

そんな方法も身につけて
いただきながら

想いをカタチにしていきましょう。

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