子どもたちの笑顔が
ひろがりました。
HAPPYフェスタに
参加してきました。

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ITに詳しくない中小企業に寄り添う
竹内美紀です。
2つの講座とノート1枚で
欲しい結果を手に入れる方法を
お伝えしています
当社の解説(7分)↓
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私は
参加者のお名前がはいった
絵本を生成AIで作成し

その内容の世界観でリアルで
創造していく内容にしました。
つまり、段ボールとソファで何かをつくるという絵本を作成し
それを再現していく、ということです。

目的は3つ
・生成AIを体感していただく
・リアルのつながりの良さも体験
・アナログとデジタルを活用することで新たな発見をする
まだまだ小さいお子さんたちなので
「体感」というところを重要視しました。
その目的とは関係ないところで
気づいたことがあります。
子ども同士のいざこざ・・・
あるものですね。
それをどう接するのか
子どものイベントを考える時に留意すべきことだと
思いました。
お互いの主張がかみ合わないとき。
親子参加の場合は、
親が調整してくれます。
友人同士で参加の場合は・・・
ふむ。
次回のルール設定などに
活かしていきたいと思います。
予定通りにはいかない子どもとの
繋がりは
時に新たな発見もあります。
大人として、何が子どもにとってプラスになるのか。
ならないこともきっとプラスになる。
試行錯誤ですね。
想いが伝わり、成果があがる
そんな仕組みを作るお手伝いをさせてください。
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