自分たちは意思決定補佐官だ。
そんなふうに語ってくれました。
経営者をサポートする仲間がいます。
キャッシュフローコーチ協会に
所属し、経営者の夢や希望を叶えるために
何ができるのか。
日々、考え寄り添っていきます。
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ITに詳しくない中小企業に寄り添う
竹内美紀です。
2つの講座とノート1枚で
欲しい結果を手に入れる方法を
お伝えしています
当社の解説(7分)↓
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決めるのは経営者です。
そこに、選択肢を示していきます。
でき得ることを考え
あらゆる可能性を考え・・・
それでも方向性が合わないときは
潔く、関係性を終わらせるそうです。
そうでないと
お互いに不幸になるからです。
ここに、覚悟を感じました。
経営者が一番いい選択をしてほしい。
そこに、寄り添えないと思ったときは
寄り添える人と共に歩んだほうがいいと
身をひくということ。
意思決定をするのは経営者であり
わたしたちではない、ということです。
意思決定補佐官。
潔いですね。
意思決定といえば
意思決定有用性を目的としているのが
財務諸表です。
損益計算書や貸借対照表・・・
数字は嘘をつきません。
その数字をみて
その方は楽しく未来を描けるそうです。
おもしろい。
数字は経営者の歩みそのもの。
これらを拝見して
いかに意思決定を助けられるか。
また、違う視点の面白さがありそうです。
想いが伝わり、成果があがる
そんな仕組みを作るお手伝いをさせてください。
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