心もお金もみちてくる3つのMの法則

No.1190 言葉には〇がある

心もお金もみちてくる「3つのM」の法則
~Quality time for you~

 

心がみちる
お金もちになる
練習へと導く

 

竹内美紀です。

 

 

三省堂書店が選ぶ
今年の流行語大賞は・・・

 

 

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ぴえん

[blogcard url=”https://dictionary.sanseido-publ.co.jp/shingo/2020/”]

すごい。辞書にのるんですね。

 

言葉は、時間とともに
変わってきていて

 

私がいつも思い出すのは

 

[word_balloon id=”7″ size=”M” position=”L” name_position=”under_avatar” radius=”true” balloon=”talk” balloon_shadow=”true” font_color=”#222222″]「ら抜き言葉」[/word_balloon]
「ら抜き言葉」

 

食べれる ⇒ 食べれる
れる ⇒ 来れる
考えれる ⇒ 考えれる
「ら」
抜いています。

 

文化庁では
話し言葉については、許容部分もあるという
見解も示されています。

 

文化庁

[blogcard url=”https://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/sisaku/joho/joho/kakuki/20/tosin03/09.html”]

 

言葉には、ひとつひとつ意味があり
魂がこめられていると
思っています。

 

なるべく
「正しく」使いながら
正しいことを知りながら
変化に対応できたら

 

と思います。

 

ちょっと面白いので
慣用句表現や語法のゆれの例を
書きますね。

 

 

・慣用句の意味・用法のゆれ(「気がおけない」を「信用できない」の意味で使うなど)
・副詞の意味・用法のゆれ(「やおら」を「素早く」の意味で使うなど)
・五段活用動詞十使役の助動詞「せる」「させる」のゆれ(「行かせる/行かさせる」など)
・形容詞の連用修飾のゆれ(「すごく速い/すごい速い」など)
いつの間にか使っていたりしませんか?

 

言葉は話すのと
書くのでは少し、違うニュアンスになります。
書く。
最近していますか?

 

思いっきり書く練習。
していると
言葉にも敏感になり

 

伝え方も考えるようになります。

 

 

さて、ぴえん。

 

かわいいけど
使う相手は限定かな。

 

あぁ、今日も
忘れ物しちゃった

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ぴえん。

 

想いが伝わり、成果があがる
そんな仕組みを作るお手伝いをさせてください。
良い1日を♪

 

 

心もお金もみちてくる 「3つのM」の法則

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