心もお金もみちてくる3つのMの法則

No.1154 人件費を増やしたらいくら売上をあげればいいの?

「出会えてよかった!」人になる。
~Quality time for you~
“生きにくい”をなくし
未来を拓く思考術で
人が変わる瞬間に関わり続ける
キャッシュフローコーチ(R) 竹内美紀です。

 

[word_balloon id=”6″ size=”M” position=”L” name_position=”under_avatar” radius=”true” balloon=”talk” balloon_shadow=”true” font_color=”#222222″]人出が足らないのでパートを雇いたい[/word_balloon]
人出が足らないので
パートを雇いたい

 

社長さんがそんなふうに
おっしゃっていました。

 

ちょっとブロックパズルで考えてみましょう。

 

仮に売上は100万円。
月に10万円の人件費が増えるとします。
粗利率は60%。

充分に利益があがっていて
それを人件費に充てるのであればよいですが

実は利益もとんとんで
でも、忙しい・・・

そんな状況で新しく人を採用した場合

[word_balloon id=”7″ size=”M” position=”L” name_position=”under_avatar” radius=”true” balloon=”talk” balloon_shadow=”true” font_color=”#222222″ icon_type=”question” icon_position=”top_left” icon_size=”M”]さて、いくら売上を増やせばいいでしょう。[/word_balloon]

さて、いくら売上を増やせばいいでしょう。

10万円÷粗利率(60%)≒ 17万円

になります。

えっ?
10万円じゃないの?

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そんな、声が聞こえてきそうですね。

 

人を雇ってはいけない、
ということではありません。

 

売上を上げるには
変動費(仕入)があり
その残りが粗利。

 

そこから人件費をねん出します。

 

人を雇ったら
長く雇用するのが原則ですから。

 

長期的に計画を立て
人も、物も

 

将来のありたい姿に向かって
行きましょうね。

 

かくいう
私のパートナーの事務所も
2人採用しました。

 

慣れてくれば、すごい戦力。
最初は初期投資時期ですね。

 

それも踏まえ、
採用計画です。

 

 

想いが伝わり、成果があがる
そんな仕組みを作るお手伝いをさせてください。
良い1日を♪

仕事や会議、セミナー活用、学校の勉強。
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あなたはどうしますか?

たかがノート,されどノート。

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