心もお金もみちてくる3つのMの法則

ノートサイズは思考サイズ

No.1281

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事業再構築補助金の申請が
始まりましたね。

ある方のサポートをしているので
申請書を作成しています。

最初、パソコンに向かって
考えていたのですが・・・

進みません。

A4ノートに書き始めました。
少し進みました。

ふと、思いついて
A3サイズのノートを取り出しました。


人の脳は
とても素直にできているようで

ノートの大きさがとても影響してきます。

小さいメモサイズであれば
それなりに発想が浮かび

大きいサイズであれば
たくさんの発想が浮かんできます。

どちらがいいということではなく

考えたい内容に合わせて
ノートの大きさを変えると
面白い発想がでてきたりします。

さて、事業再構築補助金。

経営者の想いがこもった再構築です。
自分ひとりで

うんうん、考えていても
仕方ありません。

いかに想いをひきだせるのか。

いかにそれにノートが使えるのか。

実践で試行錯誤もしています。

今、やっている事業に対し
少し視点を変えてみる。

思い切って
事業形態も変えてみたり
(医者⇒製造業)

新しい市場を発見してみたり
(若い女性⇒高齢者男性)

新しい商品を開発してみたり

あんなこと
こんなことも
できるのではないか。

妄想に近いカタチで
考えてみるのもいいかもしれません。

補助金を単なるお金の補助として
とらえず

ビジネスを見直す
いいきっかけにしていく。

そんな発想で取り組むと
事業も補助金の申請作業も
楽しくなってくるかもしれません。

そして、そんな時はノートを使う。

試してみてくださいね。

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